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バリ3日目

3日目は楽しみにしていた体験ダイビングの日です

この日はバリで初のちょっと出会い?みたいな感じでした。

日本人インストラクターにさんホテルまで迎えにきてもらい、
あれ?あたしと友人二人だけ?なんて思ってたら、
「もう一人いるからこれから迎えに寄ります」とのこと。

そしてクタのビーチに近いホテルに車は止まり、建物から男の人が出てきました。
「はじめまして~」なかなかさわやかな日本人の男の子です。

ちょっと楽しくなってきました

いろいろ話したところ、彼は今年26歳(年下ですね~)大学院卒で、来月から警察学校に行くんだそうです。バリは2週間滞在でサーフィン三昧で、明日帰国らしい。。(ちょっと残念・なにがだ笑)けっこう私的にはいい感じでしたよ(年下という部分は除いて)

車はサヌールというとこまで行って、そこから船に乗り換えてレンボガン島に渡ります。
日差しが強烈です。
レンボガン


島に着き船から降りてインストラクターさんの経営するコテージでダイビングの説明と準備にかかります。

先程の彼はライセンス持ちなので、ポイントが別になるので、ここでお別れです
その後また船に乗り込みダイビングスポットを目指します。
海の色がきれいです。

到着して早速海の中へ。。。。。色とりどりの魚や珊瑚がとてもきれいです。5メートル以上は潜っていたので、海面が遠く感じ流れる時間も別世界みたいでした。

そして海面に浮上したときです。。。。。。。。「キモチワルイ」
おそらくライフジャケットに空気が入った際に胃を圧迫されたせいでしょう、そこからは
かなりグロッキーな状態となり、それでも根性で2回目もポイント変えて潜りましたよ

なんとかコテージに戻り少し遅めの昼食を食べ(おいしいナシ・ゴレンでした)
少しのんびりしてからまた帰るために船に乗り込みます。
私の隣は先程の彼です
波が出てきたせいか船はかなり激しく上下してみんな水しぶきを浴びてびしょぬれになっていましたが、それもちょっとスリルがあって楽しかったです。

バリの本島に着くとホテルまでのお迎えの車が来ていて、行きと同様私と友人と彼の3人で先ずは私たちのホテルから送ってくれるということになったので、3人で話してました。
「この後なにもなければクタビーチで夕焼けみて、ご飯いく?」などと提案してくれていたのですが、私一人なら全然アリだったのですげ、友人はイマイチのりが悪いし、彼に気に食わなさそうに食って掛かってる・笑。友達の気持ちを無視するのも憚られたので,そのまま
たわいない話をしてさよならしてしまいました

後で、友達に「いい感じだったのにいいの?」といわれ、「え?いやなんか●●が嫌そうだったから連絡先も聞かなかったよ」というと「あれ?ほんとに?」な~んて言ってやがりました・笑。やっぱり聞いときゃよかった。。。とほ。

その後ホテルのレストランで民族ダンスショー(?)を観ながらお食事しました。

部屋に帰ったら二人とも足がすごいことに!!(特に友人)
これきっとウェットスーツの後・笑
足

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Comment

なんだか楽しそう・・・

 こんばんは、こちらでは、はじめましてですね!。

 キレイな海でのダイビングでもさることながら、サーファーの彼との出会いもうらやましいなぁ(僕の場合、出会いたいのは彼女ですが)。
 ブログに書くのを忘れた(いたた!)のですが、僕も夕日のタナロット寺院のツアーに参加したときに、お母さんと2人で来ていた素敵な女性と話をする機会があったので(しかも、キレイな夕日をバックに!)、その時はドキドキしてしまいました。

こんばんわ☆

玉子ご飯さんいらっしゃいませ~☆
そちらも素敵な出会いあったんですね!
しかし、旅先だからこその解放感っていいですよね。
普段だったら話しかけたりなんてほとんど皆無だけど、
なんだかいつもより積極的になれるんですよ旅先って・笑
しかし、自分のホームグラウンドはここ日本!なので、、、
旅でのキモチ思い出して、普段よりは少し積極的になれたらいいな~☆お互いいい恋しましょうね!

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