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バリ最終日

最終日はバリならではの醍醐味スパでございます

さんざん日焼けで肌をいたぶったから、最後はたっぷり癒して帰ろう計画

日本から予約していった「ヌサドゥア・リゾート・スパ」は受付で日本人スタッフさんが応対してくれてから、エステシャンのバリ人スタッフに連れられてエステルームへ。

私の担当さんはLANYさんという(多分20代前半)小柄でめちゃくちゃキュートな女性でした

私たちは全身(フェイシャル・ボディマッサージ、ヘアトリートメント)4時間コースだったので、文字通り頭からつま先まで至れり尽くせりお姫様気分ですんごく癒されて、おまけにすべすべのピカピカになりましたよ

エステは初体験でしたが、これだけでもバリに来る価値十分アリだと思いました
ホテルに戻って、荷造りを終えてから、チェックアウトは18:00だったので、それまで
また「ギャラリア・バリ」にいって最後の買い物タイムです。あまり時間がなかったけど、
不足のお土産を買い足してお土産は完了です。

そしていよいよ帰国のとき。

思い起こせばいろいろと。。。。。えっ?!あたしたち定番のインドネシア料理食べてない?!!ナシゴレンとかミーゴレンとか。。。泣

そこで、最後の最後に食べ納めしようという事で空港でナシゴレン、ミーゴレンを食しました。これすごくおいしかったよ~間に合ってよかった~

いろいろ楽しかったけど,一回じゃまだまだ見足りない物足りない。初バリは入門編に過ぎないです。また絶対に来るぞ!(今度はダーリンつくって一緒にね

さよなら~またねバリ!テリマカシ~!!!
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秋深し

空気も澄んで、空が高くなってきました。日を追うごとに秋の気配があちらこちらで感じられますね。

ブログでは南国バリ島の旅行記をせかせかと書いていますが、日本はすっかり秋なんですよね。

今日突然に思ったのですが、一人旅したいな~。。

恋人がいればきっと旅行と言えば二人旅
だから、一人旅なんて思いつきもしないけど、今だからこそできることの一つかもなんて。
行きたいのは女一人旅のメッカ(笑)京都。

前から行きたいと思っていたし、タイミングよく11月姫路に友人の結婚式に行くので、それに合わせて検討してみようかな。

そんな訳で、帰りしなにガイドブックも購入済みなのでした
考えただけでちょっと楽しいな

もし、今年中は無理でも絶対近いうちに行きたいな~京都。
「竜馬がゆく」を愛読していたので、坂本龍馬ゆかりの地にも行ってみたし、歴史も好きだから行ってみたいところたくさんなのです。

和CAFEとか和雑貨もみたい!京野菜も堪能したい!縁結びのお守りも欲しい

などなど行きたいところもみたいところもたくさんあるのです。

臨時ボーナスが入るので、思い切ってデジカメも買っちゃおうかな~☆
さてさて、どうなりますことやら。

バリ5日目~メインイベント~

バリはこの日も快晴です

午後からは予定があったので、早めの朝食をとりホテルのプライベートビーチでできるマリンアクティビティをしようということになり、1時間シュノーケルコースを選択。
少し先の沖合までボートに乗り込んでいざ海へ。思ったより魚もたくさんいて、餌の魚肉ソーセージをあげるとキモチワルイくらい集まってきます。「おっと、それはわたしの指です」結構たくさんのきれいなお魚さんに遭遇できて大満足でした。
余談ですが。。この日もライフジャケットを着用していたんですが、やはり最後の最後でリバース何故なんでしょう?!私とバリの海って相性悪いのかな

その後場所をプールサイドに移りパラソルの下のデッキチェアに腰掛けるとボーイさんが冷たいおしぼりとタオルとお水を持ってきてくれました。
やっぱりこれこそリゾートのバカンスって感じだよね☆なんて悦に浸ってしばしお昼寝してました(あとで、おしりがビキニの紐の後までくっきり焼けてた)

さて、バリを思いっきり満喫している私と友人ですがそもそもなぜバリに来ているかといいますと、実はですね、友人の結婚式に出るためなのでした~

でもせっかくだからと多いに楽しんじゃってますが、そんな訳で今日こそがバリに来た新の目的の日なのです。午後にお迎えがくるので、それまでのんびりリゾートしようというこの日の計画です。

送迎時間になりバスでむかった先は”ティルタ・ウルワツ”結婚式場です。
すごい山の中なのですが、敷地はとても素敵です。

教会



式までの時間、待合室でウエルカムドリンクを飲みながら待機して、時間になって教会に案内されます。(バリ式結婚式も出来るようですが今回は西洋式のようです。)

教会にの全面はガラス張りで目の前は一面の海すごい素敵です。
結婚式というのは何度きてもいいものですね、友人のきれいな花嫁姿に思わずウルッときてしまいます

そして式も無事滞りなく行われみんなで写真を撮り披露宴までの間に
ドリンクを飲みながらバリダンスを鑑賞することができました。
踊り

極楽鳥とミツバチそれぞれの愛のダンス2本だて本格的です。
新郎新婦はこのときバリの衣装でお色直ししていたのですが、とても似合ってました


ティルタ

そして披露宴(お食事会)です。事前に料理を選んでいたのですが、私はモダンフレンチ。
友人はアジアンフレンチでした。見た目もきれいでとってもおいしかったです

少人数のアットホームな雰囲気な式も感動的でしたがこのロケーションは本当に一生の思い出にふさわしいすばらしいものだったです。
お二人ともご結婚おめでとう!幸せになってね

バリ4日目

またまた終日フリーの4日目です。
この日は本腰入れてお土産探し☆かといってこの前の二の舞はちょっと勘弁

そこで、効率よくDFS「ギャラリア・バリ」へ
でも、ここ案外品数がなくてしょうがないから隣接のショッピングモールに行ってみたんですが、そこもイマイチ

こうなれば作戦を練り直そうということで、近くのCAFEでガイドブックとにらめっこ。行き詰まっている私たちは店員の女の子を捕まえて「オススメのお店な~い?」と相談に乗ってもらうことに

しかし言葉の壁でなかなか思うように話が進まず、地図の上を複数の指がいったりきたり困った彼女たちが他のお客さんに助けを求めています

そこへ救世主登場

それがWANちゃんとの出会いでした

サーフィン焼で全身真っ黒だけど「色白は七難隠す」なんて私に向かって言い放ち、
仕事はマリンスポーツのインストラクター、たまにガイドやカメラマンもしていて
日本語勉強中で、先生は関西人だから自分も関西弁、車のBGMはスッピツ☆
おかあさんはイスラム教お父さんはヒンズー教。だから豚も牛も食べません!
本人はイスラム教だからもう少しで断食(ラマダンなんだって)
という陽気なWANちゃんと仲良くなった私たちは彼の好意に甘えて夕日の有名な
ジンバランのイカンバカールへ連れて行ってもらうことになりました。もちろん
その前にお土産屋さんにも連れってってもらいました
夕日はちょっと雲に隠れ気味だったけど、きれいだったですよ~。
夕日

シーフード

でも現地の人は特別なとき(記念日とか誕生日とかお祝いのとき)しかこないんだって。
確かに現地の人の物価で行くと高いもんな~。WANちゃんと話しているとこちらの人の生活とかも見えてきていろいろ考えさせられました。

お店はビーチの端から端までものすごい数あって、ちゃんと交渉しないとボッタくられるってガイドブックに書いてあったけど、お酒とイカと中くらいのエビと貝をお腹いっぱい食べて1500円くらいだから妥当だったんじゃないかな?すごいおいしかったし

とりあえずホテルまで送ってくれることになってたんだけど、まだ8時くらいだから時間大丈夫なら一旦ホテルに戻ってから10時くらいからクラブに連れて行ってくれるという話になって、またまたお願いしちゃいました☆

着替えて10時にお迎えにきてもらい、クラブは11時くらいにならないと入れないからそれまでビーチでビールを飲もうということでクタ・ビーチに。
ここはWANちゃんも毎朝サーフィンに来てるらしく満月近かったので満潮で波がすごかったです

で、時間になっていったところが「カーマスートラ」っていうクラブだったんだけど、入り口でまず飲み物を購入してからじゃないと入れないの。だから地元の人は滅多に来ないんだって。他の地元の人がフリーで入れるクラブは泥棒も多いのだとか。
ここはバンドのショーもやっていて、これがすごかった
ジャカルタからの観光客(ジャカルタ人はお金持ちなんだって。それから男も美白してるからすぐわかるんだとか。)のご一行さんがステージ前を占拠して踊りまくってたんだけど、ショーがサルサとかルンバとかノリノリになったら、男女のペアーで社交ダンスを踊りだしたのですよどうやらダンスの大会に来てたご一行さんだったみたいでそんで、そのなかにキョーレツなオカマちゃんがいたの!!
すっごい腰つきで、ステージの歌手(もちろん男)と絡んでました・爆
彼の動きや発言はかなり面白かったデス

そんな感じで4日目はWANちゃんのおかげでバリ満喫できたのでした
WANちゃん本当にありがと~!!

バリ3日目

3日目は楽しみにしていた体験ダイビングの日です

この日はバリで初のちょっと出会い?みたいな感じでした。

日本人インストラクターにさんホテルまで迎えにきてもらい、
あれ?あたしと友人二人だけ?なんて思ってたら、
「もう一人いるからこれから迎えに寄ります」とのこと。

そしてクタのビーチに近いホテルに車は止まり、建物から男の人が出てきました。
「はじめまして~」なかなかさわやかな日本人の男の子です。

ちょっと楽しくなってきました

いろいろ話したところ、彼は今年26歳(年下ですね~)大学院卒で、来月から警察学校に行くんだそうです。バリは2週間滞在でサーフィン三昧で、明日帰国らしい。。(ちょっと残念・なにがだ笑)けっこう私的にはいい感じでしたよ(年下という部分は除いて)

車はサヌールというとこまで行って、そこから船に乗り換えてレンボガン島に渡ります。
日差しが強烈です。
レンボガン


島に着き船から降りてインストラクターさんの経営するコテージでダイビングの説明と準備にかかります。

先程の彼はライセンス持ちなので、ポイントが別になるので、ここでお別れです
その後また船に乗り込みダイビングスポットを目指します。
海の色がきれいです。

到着して早速海の中へ。。。。。色とりどりの魚や珊瑚がとてもきれいです。5メートル以上は潜っていたので、海面が遠く感じ流れる時間も別世界みたいでした。

そして海面に浮上したときです。。。。。。。。「キモチワルイ」
おそらくライフジャケットに空気が入った際に胃を圧迫されたせいでしょう、そこからは
かなりグロッキーな状態となり、それでも根性で2回目もポイント変えて潜りましたよ

なんとかコテージに戻り少し遅めの昼食を食べ(おいしいナシ・ゴレンでした)
少しのんびりしてからまた帰るために船に乗り込みます。
私の隣は先程の彼です
波が出てきたせいか船はかなり激しく上下してみんな水しぶきを浴びてびしょぬれになっていましたが、それもちょっとスリルがあって楽しかったです。

バリの本島に着くとホテルまでのお迎えの車が来ていて、行きと同様私と友人と彼の3人で先ずは私たちのホテルから送ってくれるということになったので、3人で話してました。
「この後なにもなければクタビーチで夕焼けみて、ご飯いく?」などと提案してくれていたのですが、私一人なら全然アリだったのですげ、友人はイマイチのりが悪いし、彼に気に食わなさそうに食って掛かってる・笑。友達の気持ちを無視するのも憚られたので,そのまま
たわいない話をしてさよならしてしまいました

後で、友達に「いい感じだったのにいいの?」といわれ、「え?いやなんか●●が嫌そうだったから連絡先も聞かなかったよ」というと「あれ?ほんとに?」な~んて言ってやがりました・笑。やっぱり聞いときゃよかった。。。とほ。

その後ホテルのレストランで民族ダンスショー(?)を観ながらお食事しました。

部屋に帰ったら二人とも足がすごいことに!!(特に友人)
これきっとウェットスーツの後・笑
足

なんとなく思うこと。

長い休暇も明け、今日からまた日常がはじまりました。

通勤途中の景色もなんだか少しくすぐったく、懐かしい感じです。

自分だけがいつのまにか取り残されていたみたいな不思議な感覚。

そして、「ああ、一人なんだな私」というちょっぴり切ないキモチ。

でもなんだか一人でいることを清々しく思える自分もいて、本当、心の平穏ってこんな感じ

なのかなって考えてる今日この頃です。

もう少しこんなアンニュイな気分に浸るのも悪くないかな。

美術館に行ったり、映画館に行ったり自分を思いっきり楽しませてあげたい気分です。

そしていつかは。。。やっぱり恋がしたいな。

バリ2日目

2日目はお買い物にクタ・レギャンにいきました。

バリ随一の繁華街とだけあって客引きがすごかったんで、かなり疲れてしまい買い物もそこそこに帰ってホテルのプールで初泳ぎです

あっつい中歩いて汗だくだったので、生き返りました~


クタといえば2002年にテロが合った場所です。今は慰霊碑がたてられていたのですが,こんな街のど真ん中でテロなんて。。とちょっと背筋が寒くなる思いでした。
現地の人の話ではしばらくは観光客も激減してかなりダメージが大きかったという話を聞きました。今はそんな感じはまったくしませんでしたけどね

プール


それにしても、日本人デスカ?とかコンニチワ~コンバンワ~とかカワイイネとかほとんどの客引きの人に日本語で話しかけられましたバリでは日本人はよほどいいカモなのかもしれませんね。中国人とか韓国人も結構いるから間違えないのかな?なんて思ってたんだけど、わかるもんなんですかね
写真は世界共通憩いの場マクドナルド in クタです。

マック

バリにいってきました

さて、昨日は不覚にも夕飯後爆睡してしまったんで、いまからぼちぼちかいていこうかな~って思ってます。

初バリは最高でしたよ

南国アバンチュールは残念ながらなかったけど、ちょっとした出会いがあって、おかげで旅行を楽しむことができたという感じでしょうか

私が泊まっていたホテルは『コンラッド・バリ』といって去年できた
比較的新しいホテルなのですが、ヌサドゥワという地域にありここは現地の人が住めないリゾート地区のため、周りにお店などもあまりなく、
ホテルは新婚さんやカップルがたくさんといった感じでしたので、
まあ当然出会いなんてない感じですね。
ホテルの中でも十分楽しめる施設がそろっていたので、カップルならさぞや楽しかろう。
「ま~いちゃいちゃお熱いですこと」などど思いつつ、
女2人のうちらは羨ましくもありました・笑

初日は夕方について2時間で30ドルという素敵なマッサージを体験して
(ほんと極楽でした~かなり丁寧にマッサージしてくれたので、気持ちよすぎて途中爆睡です)
遅めのルームサービスで「ソトアヤム」を食べ(チキンスープに野菜とか春雨とかはいったので、メチャメチャおいしいかった)早めに就寝しました。
hotel2.jpg

部屋

ただいま~

先ほどお家に帰還いたしました~。
結構へろへろです

いや~楽しかったです旅行☆

詳しくはちょっくら休んでから夜upしたいと思ってます

写真もたくさん撮ってきたので載っけてみます。

明日から。

5泊7日で、海外に行って参ります

なので、しばらくはブログはお休みなの。

ってあんまり書いてないけど

恋愛についてのブログなので、ハプニングがあれば帰ってきたら

報告しますね~

なかったら、旅行記をさらっと書きます

何はともあれ楽しみだな☆

ではいってきます!

お楽しみ。

風が心地よく、夜が長く、物思いに耽るのにぴったりで私の大好きな季節がやってきました。
そう、秋です

秋生まれっていうのもありますが、
なぜだか昔から私には恋のベストシーズンでもあります

どういうわけか特に11月に始まる恋が多かったので、秋口になるとなんとなくソワソワしてしまうのです

そんなわけで、今年の秋は何かあるかな~なんてちょっと楽しみにしつつ、秋と言う大好きな季節の楽しい過ごし方をいろいろ考えてみるのでした。
インドアに読書や映画鑑賞もいいけど、せっかくだしスポーツなんかも楽しみたいですね

ん~楽しくなってきました

ある意味

恋愛においては平和な日々がつづいています

つまり何もないってことなんですが

恋するとうまくいっていても気持ちが上がったり下がったり忙しいです。
ですが、上がってる時の幸せ感はなにものにもかえられないですけどね

そしてこの平和な状態に慣れてしまうとぬるま湯につかっているがごとく抜け出すのにまた大変な勢いがいるもんです。一人でいることは孤独でも心休まる時です。自分をいたわってあげられるそんな感じです。。自由という孤独かな。

恋をして同じように心休まる状態を保つことはそう容易くないと思ってしまうのは私がそういう恋をしてこなかったからなのかもしれませんが。
ただ、自分とは違う恋人というもうひとりの人間を完全に理解することができないから、そこに様々な葛藤が生まれてくるのかなと。わかりあいたいと思うことから始まるのもまた恋なのかもしれないし、わからないからこそ一わかりあいたいと望むこともそうなのかもしれません。

でも誰かにありのままを受け止めてほしいと願うことはわがままなのかな。
次があるならばお互いにそうでありたい今日この頃です。

★に願いを

金曜日から北海道に行ってきました。

久しぶりにきれいな星空を眺めてきました。

旅行ではなく親戚の結婚式だったのですが、当然ながら出会いはなし

2次会行けてたらもしかして出会いがあったかもでしたが、残念

結婚式は出会いの場の一つだと思うのですが、実際にそういう話を聞いたことはないので、

どうなのかな~とは思ってますが、次は11月に友人の結婚式があるので、今度は2次会に出て

出会いを探してみようかな

ということはそれまで彼氏ができないことが大前提だけど

はじめ

現在彼氏いない歴1ヶ月

恋愛負け越しのりんごの恋愛にいたる道を綴っていきたいと思います。

恋愛しないとネタがないけどとにかく素敵な恋愛ができることを祈りつつ。。

はじめてみましょう
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